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音響

おはようございます。

制作の合間に現場に足を運ぶことが多い私ですが、
今回も音響をやってきました。

いつも思いますが、こういうステージの照明さんって本当に大変だなと。
照明を釣ったり、外したりして、光量の調整したりして上で
現場の卓に設定入れ込んで。。。配線の量も半端じゃない。

本当に尊敬します。

 


STEINWAY ピアノの調律を調律師さんが行なっていましたが、

これもまたすごい技術ですよね。
となりで見学させていただいていましたが、
これぞ「職人」という感じでとても素敵な仕事だなと憧れを覚えました。

そうして調律されたピアノはとんでもない音の抜けを出し
美しい響きが会場に鳴り響いていました。

 

ちなみに私でも調律師になれますか?と尋ねたところ
音が聞こえているならなれますよ! とのこと。

 

 

せっかく綺麗なステージなのに写真のセンスがお粗末すぎて

申し訳ない!

 

(音)エゾノデンゲン 花田